
脚と腕、それぞれにしっかり負荷がかかる2レッスン。バランスよく追い込まれた日。
Day68 #176 BB2 BEYONCE@Kyoko(YSC) ★★★
Day68 #177 BSBi BMLY@Moeto(YSC) ★★
BEYONCEの高強度ポイント
非常に久しぶりな2-BEYONCE。高強度なのは把握済み。FEELNOWでは「Break My Soul」がポイントでしたが、このプログラムではそこでないことも把握済み。
ここ最近では一番の滝汗。かなりの強度を感じたレッスンでした。セトリ&コリオの把握ができていない、曲が繋がっている部分があり(SKRILLEXやCHARLのようにすべてノンストップではない)曲数の把握が難しい、屋外+スタジオの暑さ、と負荷が高まる要素が満載。出だしとラストのPos3ダブルタイムが特に堪えました。7曲目「THIQUE」でKyokoさんのトルクアップ指示に愚直に応えたのもダメージが(苦笑)
レッスン後に「今日、ちょっとと思った方はぜひ再挑戦を」とKyokoさんが話されてましたので、笑顔で「もう一度来ます」とお伝えしておきました。(笑)
ダンベル地獄(Is This Love / Waiting In Vain)
2レッスン目はMoetoさんのBi-BMLY。こちらも非常に久しぶり。脚への負荷はそれほど、腕への負荷が強いという把握通り、しっかりと腕がやられました。8曲目「Is This Love」、9曲目「Waiting In Vain」と2曲続くダンベルが鬼門。特に「Waiting In Vain」でのフロントレイズキープが長くて厳しかったです。
こんなにゆったりまったりな曲なのに、ダンベルコリオが地獄な「Waiting In Vain」を。
