
予定通りの怒涛の4レッスン。Part 2。最後はBB3で〆。
Day93 #234 BB2 House 7@Kiko(KOK) ★★
Day93 #235 BSL R&B 1@Kiko(KOK) ★★
Day93 #236 BB2 NOW 3@Kiko(KOK) ★★
Day93 #237 BB3 Hit 1@Kyoko(YSC) ★★★
朝イチ+Runで最も強度を感じた一戦
3連続レッスンの初戦、まずは2-House 7。何気に3連続のなかで一番目のこちらが一番強度を感じたレッスン。この原因は、体が起きていない朝イチレッスンなのと、やはり9曲目の「Champion」。Pos3 64カウント Run ×2本はBB2としては高強度だな、と。あと8曲目「Shut Up」が爆速Pos2のプッシュ+エルボコリオ、最後にスタファの追い込みつき、という構成なのも強度に拍車をかけているな、と(こういうコリオ大好きなんですが。)
2連戦目は、L-R&B1。R&B1のゆったりしたリズムにのり、心拍があがるようなコリオもなくしっかりと体動かせるわけですが、ほぼほぼPos3でもあり脚に負担が。やはり6曲目「Thong Song」の最後に控えるPos3ダブルタイムが長い。もうここは「長い」ということを把握してのぞみましょう。
3連戦目は、NOW3。強度も控えめなのはさることながら、「脳トレ」コリオの5曲目までが終われば終わった気になれるのがメンタル的に負荷を下げているかな、と思いました。ただ、この日は4曲目「No Broke Boys」の入りで1ミス。Kikoさんもこの曲で1ミス。引き分け。(笑)
戦えるBB3としてのHit1
休みをいれての4レッスン目はKyokoさんの3 Hit1。Hitでナンバリングが若いこともあり、それほどの高強度ではないのでは、と想定していましたが大きくハズレてはいませんでした。ただ当然ながらBB3。4曲目「If You Can Afford Me」の後半の爆速Pos3ダブルタイム+プッシュアップ、ラスト11曲目「Get It Started」のRun前に控えるスタファが厳しかったです。ですが、全体を通しては戦えるBB3かと。セトリも良くぜひ再度受けたい感じ。
BB3 Hit1ラストのこちら。Pitbullが良き。
