疲労回復のつもりが、最後はW-Jazz1で締めた3本

前日の疲労がしっかり残った状態でスタート。今日は無理をせず気持ちよく汗を流そうと思っていましたが、最後はしっかりJazzまで楽しんできました。

Day164 #406 BB2 R&B 2@K.RIhoiko(KOK) ★★

Day164 #407 BB2 MICHAEL@Kiko(KOK) ★★

Day164 #408 BSW Jazz 1@Risa(YKH) ★★★

前日の影響が色濃く残った状態で起床。予定を少し変更し、「まずは気持ちよく体を動かして汗をかこう」と思い、K.RihoさんのR&B2へ。狙い通り、ゆったりとしたR&Bのリズムに合わせて体を動かすうちに、強張っていた脚や体の各所が少しずつほぐれていく感覚がありました。

続いてはKikoさんのMICHAEL。この日は脚が速いコリオの強度を特に強く感じました。最大の山場である「Dirty Diana」は何とか乗り切ったものの、「Smooth Criminal」のPos3シングルカウント・エルボーダウンはかなり苦しい展開。レッスンを終える頃には、せっかくほぐれてきた脚が再び張ってしまったような感覚でした。

BSW Jazz1|体幹不足を再認識

この状態で挑んだのが、RisaさんのW-Jazz。

まだ受講回数が少なく、動きを十分把握できていないこともあり、改めて強度の高いプログラムだと実感しました。特に苦戦したのはPos5のワンハンドツイスト。体幹で支え切れず脚に頼ってしまうため、長く続く場面では徐々に遅れてしまいます……。まだまだ伸びしろがあるプログラム。レッスンを重ねて動きを覚えながら、体幹も鍛えてリベンジしたいと思います。

体幹 & Pos5の弱さをしっかりと認識できたコチラの曲を。

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