脚から腕まで使い切った3レッスン

朝1本、昼2本の3レッスン。それぞれ負荷のかかる部位が違い、終わってみれば脚も腕も満遍なく使い切った一日となりました。

Day151 #376 BSWi House 3@K.Riho(KOK) ★★★

Day151 #377 BB2 MICHAEL@Kiko(KOK) ★★

Day151 #378 BSB Reggae 1@Kiko(KOK) ★★

BSWi House3|終盤5曲が勝負

朝はK.RihoさんのWi-House 3。Wi-House 4と異なり、こちらは腹筋よりは脚への負荷が高いと改めて。序盤は控えめながら、クランチも含め、終盤5曲は一気に強度が上がります。「How I Like It」のPos5ダブルタイムでもうキツさを感じ、「Till It Hurts」までどうにか、という感じ。ラスト「I Like To Move It」のクランチはK.Rihoさんのパフォーマンス!!にも後押しされ、どうにか乗り切りました。

BB2 MICHAEL|久しぶりゆえの細かな落とし穴

一休みしてKikoさんのMICHAEL。一週間ぶりのMICHAEL。回数はこなしているので大枠で把握はしているのですが、細かい所でついていけず(忘れている)箇所があり、一週間空くだけでも、細かなコリオは意外と忘れてしまうものだな、と。コンディションもあるでしょうが、「Smooth Criminal」より「Dirty Diana」のPos3ダブルタイム✕5、の方がキツかった...。でも一番キツかったのはダンベルでした(苦笑)

BSB Reggae1|最後は腕との戦い

MICHAELでのダンベルの負荷を背負ったまま、チューブレゲエ。やはり一番堪えるのはダンベル曲「Home」。「Go Down Deh」のラットプル、「Can’t Take It from Me」のPos5キックバックのチューブはヤレたのですが...。脚への負荷はプログラム的に高くないので、3レッスン目でしたがしっかり。ダンベルで腕はかなり削られましたが、脚が最後までしっかり動かせたのは、この日の収穫。

この日は「今日は脚の日」「今日は腕の日」と分かれるのではなく、レッスンごとに鍛えられる部位が変わる面白い組み合わせでした。終わる頃には全身しっかり使い切った感覚。こういう3本立ても、なかなか良いですね。

MICHAELで一番堪えたダンベル曲を。

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